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2020MAY

新型コロナ感染症に一言(病理医の独り言)

1)新型コロナウイルス感染症雑感

2)アビガン雑感

3)新型コロナウイルス検出のためのPCR法とNHKスペシャル

  

2020APR

題名:「感染症大全.病理医だけが知っているウイルス・細菌・寄生虫のはなし」
2020年4月22日、飛鳥新社(東京)から出版しました。税込み1,800円です。
B5版全384ページ+カラーページ8ページです(けっこう分厚いです)。ISBN978-4-86410-757-0
感染症(とくに感染経路)にはストーリー性があります。
感染に至る因果関係の意外性やわかりやすさを知ってほしいと思います。
「知識という名のワクチン」がキーワードといえます。
4/6時点までの情報で新型コロナの流行に関しても書き加えました。

飛鳥新社の購入ページ。

アマゾンから入手できます。

チラシPDF

目次PDF

2019FEB

クイックマスター病理学、パワーアップ問題演習病理学(サイオ出版社)が改訂されました。
クイックマスター病理学は第2版の修正版(第2刷)です(看護学生向けのテキストです)。
パワーアップ問題演習病理学は大幅改訂しました(看護師国家試験対策用です)。
自信作です。ぜひご覧ください。

  

2018DEC

病理診断科がほんものの標榜科に変身するために ~病理診断と病理検査のはざま~を公開しました。

  

2018JUL

モダンメディア64 巻5 号:155-164, 2018[通巻750 号記念特集1:感染症の診療・検査・研究を担う次世代へのメッセージ]が掲載されました!
「病理学からみた感染症診断・研究の魅力」(堤寛)を発表しました。栄研化学株式会社、モダンメディア編集室の許可を得て、掲載します。

  

2018MAR

看護学生用の病理学・臨床医学の教科書が改訂されました!
「クイックマスター病理学第2版」(サイオ出版、東京、2018)
 3,800円+税、フルカラー、B5版、456ページです。

  

2017JUN

医師ペディア(MediGate)に連載記事が掲載されました
病理診断と病理検査のはざまで(2)
病理診断と病理検査のはざまで(1)

  

2017JUN

健康・医療情報でQOLを高める~ヘルスプレス/HEALTH PRESSに記事が掲載されました
「病理医があかす、知っておきたい「医療のウラ側」(はるひ呼吸器病院病理診断科(病理部長堤寛))」の記事一覧

  

2017MAR

「患者さんに顔の見える病理医」の独り言”メディカルエッセイ集(e-books)発刊されました
メディカルエッセイ集発刊のお知らせ(PDF)
表紙イメージ(PDF)

  

2017JAN

電子書籍化しました!
「父たちの大東亜戦争、シンガポール、スマトラの意外な日々」(幻冬舎ルネッサンス 2010JUL出版)

  

2016NOV

「エピロギ」に記事が掲載されました
第1回:http://epilogi.dr-10.com/articles/1889/?mr=bcsa
第2回:http://epilogi.dr-10.com/articles/1898/?mr=bcsa
第3回:http://epilogi.dr-10.com/articles/1904/?mr=bcsa

  

2016SEPT

完全病理学(総論、各論全12巻)がMaruzen eBOOKから発行になりました!

  

2016JAN

市民が詠んだ「医療の安全川柳集」2004-2013年:医療の安全に関する研究会発行

  

2015SEPT

月刊なごや2015-9月号No.396-p20(私の意見)に堤教授の記事が掲載されました!

  

2015JUL

電子書籍化しました!
「病院でもらう病気で死ぬな ~現役医師が問う日本の病院の非常識度~」(堤寛著 KADOKAWA/角川書店)

  

2015MAR

中日新聞2015年3月10日~朝刊「医人伝」掲載されました

  

2014NOV

第19回医療の安全に関する研究大会~患者同士の支え合い、患者と医療者の協力による安心の医療~2014年12月7日(日)9:30~17:00、案内をアップしました(堤教授が大会長をつとめます)
医療の安全に関する研究会「ニューズレターNo.34」もご覧下さい!

  

2014AUG

古書を探しています!「Atlas of Leprosy」 (Kensuke Mitsuda, 1952)

  

2014JUN

2014病態病理実習資料アップしました

病態病理実習 《 呼吸器 》2014APR 堤 教授 講義分

  症例テキスト

  症例画像

  レポート用紙

病態病理実習 《 消化器 》2014APR 堤 教授 講義分

  症例画像

  症例テキスト

  レポート用紙

  解説胃画像

  解説腸画像

  解説胃テキスト

  解説腸テキスト

病態病理実習 《 内分泌 》2014MAY 堤 教授 講義分

  症例画像

  症例テキスト

  レポート用紙

  解説甲状腺画像

  解説甲状腺テキスト

  解説乳腺画像

  解説乳腺テキスト

  乳癌の初期治療に対する新しい考え方

病態病理実習 《 内分泌 》2014APR 稲田准教授 講義分

  症例呈示

  レポート用紙

  解説

  

2014MAR

「とくしま研修医物語」 メディカル・プリンシプル社 の許可を得て、掲載致します~ ”日本紅斑熱”と馬原文彦先生(馬原医院・院長、徳島県阿南市、本学客員教授)

  

2013 DEC

サバイバーの時代「地域のおけるがん患者同士の支えあい」

「医学のあゆみ」フォーラム欄連載(全8回) (医歯薬出版、医学のあゆみ編集部の協力を得て公開します)

Vol.1.岩手より「かたくりの会」の活動:千葉 武/ちばたけしがん患者・その家族の会『かたくりの会』事務局 医学のあゆみ 2013; 246(8): 591-592

Vol.2.日本がん楽会の活動を振り返って:中原武志/なかはらたけし(日本がん楽会会長)

Vol.3.ささえあい医療人権センターCOMLの活動紹介:山口育子/やまぐちいくこ(NPO 法人ささえあい医療人権センターCOML 理事長)

Vol.4.秋田県肺がんネットワークあけびの会の活動:藤井婦美子/ふじいふみこ(秋田県肺がんネットワーク「あけびの会」代表)

Vol.5.乳がん患者会ソレイユの活動をふりかえって:中村道子/なかむらみちこ(乳がん患者会『ソレイユ』代表)

Vol.6.患者が変われば医療が変わる―患者主体の医療の実現をめざして:中澤幾子/なかざわいくこ(イデアフォー世話人)

Vol.7.沖縄から「チュタミィヤドゥータミィ」―人のためは我のため:与儀淑恵/よぎよしえ(NPO 乳がん患者の会“ぴんく・ぱんさぁ”)

Vol.8.ピア・サポート実践10年のふりかえりと未来構想:寺田佐代子/てらださよこ(NPO 法人ぴあサポートわかば会理事長)

2013NOV

「病理医に必要なワンポイント病理技術」病理と臨床(文光堂)に掲載(2004-2005)全19回

 

2013OCT

「オーボエと私」 出典記載:「宇宙堂八木書店/ラボ・サービス発行:医療と検査機器・試薬36巻5号:
733-738, 2013」

  

2013MAY

「患者さんに顔のみえる 病理医からのメッセージ~ あなたの「がん」の治し方は病理診断が決める!」書評:病理と臨床31(4)p461(文光堂、2013/4/1発行)に掲載されました

  

2013MAY

「患者さんに顔のみえる 病理医からのメッセージ~ あなたの「がん」の治し方は病理診断が決める!」書評:医学のあゆみ245(8)p685(医歯薬出版、2013/5/25発行)に掲載されました

  

2012DEC

「細胞検査士の将来を憂う」をupしました!

  

2012DEC

「臨床検査技師とプロフェッショナリズム」医学のあゆみ(医歯薬出版):2013/1/12発行に掲載予定

  

2012DEC

新刊のご案内「患者さんに顔のみえる 病理医からのメッセージ~ あなたの「がん」の治し方は病理診断が決める!」2012年12月10日発行:株式会社三恵社 

  

2012MAY

乳がんの病理診断と病理検体の管理・利用に関するQ&A:「イデアフォー通信 第82号、pp.4-9, 2012」より引用

  

2012MAR

情報公開文書:疫学・倫理審査委員会受付番号(11-091)
「大腸癌における高感度EGFR免疫染色の確立:EGFR検査キットEGFR pharmDxと比較した免疫組織化学的研究」

  

2011NOV

日本病理学会100周年記念誌より抜粋(p171):インフォームドコンセントと検体の所有権

  

2011NOV

病態解析と免疫組織化学(学祭企画2011年9月発行・病気の分子形態学より)

  

2011JUL

第36回(2011年)日本組織細胞化学講習会内容upしました!
「免疫染色のトラブルシューティング」堤 寛(藤田保健衛生大学・医学部病理学)

  

2011JUL

父の戦争体験記出版(神奈川新聞2010年8月15日掲載記事)

  

2011JUL

肺炎の病理(pathology of pneumonia)UPしました!
最新医学「新しい診断と治療のABC.17:肺炎、改訂第2版」(企画・藤田次郎)(2011年8月25日発行)に掲載予定

  

2011JUN

私立大学われを創りき「藤田保健衛生大学の学生たちによる自主活動・ボランティア活動」アップしました!

  

2011APR

情報公開文書:倫理審査委員会受付番号(11-047)
「乳腺アポクリン癌の免疫組織化学的特徴づけ」 version2

   

2010OCT

劇症型感染症の病理(法医病理16(2):69-82,2010より)

  

2010AUG

情報公開文書:疫学・倫理審査委員会受付番号(10-052)
「諸種悪性腫瘍におけるアポトーシス関連分子群の免疫組織化学的証明と癌化学療法の効果判定」

  

2010JUL

堤 寛教授、実父の戦争体験記
「父たちの大東亜戦争-戦地シンガポールスマトラの意外な日々- 幻冬舎ルネッサンス」
6月30日に出版しました!

  

2010JUN

「病理標本が語る性生活の姿」をupしました!

  

2010MAY

2010年度 医療を考えるセミナーの紹介をupしました!
シラバス

  

2010FEB

週間朝日2/19号名医のセカンドオピニオンupしました!

  

2010FEB

週間朝日2/19号名医の最新治療No119upしました「病気腎移植」

  

2009DEC

ミクロスコピア記事upしました「万波移植の特異性」

    

2009OCT

「喀痰細胞診による誤嚥性炎症の判定」PDF:upしました!

  

2009OCT

「がん患者のためのピアサポート」UPしました!

 

2009OCT

第48回日本臨床細胞学会秋季大会、細胞診プレリミナリーコース Part Iのハンドアウト原稿(PDF)upしました

 

2009SEPT

KokuTai-病理問題演習道場をupしました!

  

2009AUG

がん患者の「こころのセルフケアノートその3」ができました!→ PDF

  

2009JAN:

DVD版・完全病理学各論(全12巻収録)発行!(学際企画)

  

2008NOV:

医療廃棄物:課題・問題提起 (ディスカッションテーマ:症例提示)upしました!
(医学生・研修医のための「お役立ちコンテンツ」内)

  

2008NOV:

検体の所有権 (ディスカッションテーマ:症例提示)upしました!
(医学生・研修医のための「お役立ちコンテンツ」内)

 

2008NOV:

がん患者の「こころのセルフケアノートその2」ができました!→ PDF

 

2008OCT:

「病腎移植(レストア腎移植):知られざる事実」 現代医学56(1)掲載をupしました!

 

2008OCT:

完全病理学各論Element版が刊行されました!

 

2008JUL:

病理診断科標榜と病理医の新しい役割(PDF)
DOCTOR'S MAGAZINE(2008AUG No.105)より

 

2008JUL:

スラカン(呼吸器細胞診100問題集)作成しました!

 

2008MAY:

患者に顔のみえる病理医の実践と病理診断科標榜
(イデアフォー通信第66号(2008年4月)掲載)

 

2008MAY:

手術後の説明義務と患者の権利 ~インフォームド・コンセントの落とし穴~
(患者の権利オンブズマン東京-2004年11月発行10号ニュースレターより)

 

2008MAY:

死因解明と解剖(PDF)
(患者の権利オンブズマン東京-2008年5月20日発行ニュースレターより)

 

2008APR:

2008年度 医療を考えるセミナーの紹介をupしました

 

2008APR:

鴨志田伸吾講師、神戸大学医学部教授に就任しました!
ごあいさつ  堤教授からの期待

 

2008JAN:

「病腎移植」 禁止の動きに異議あり! (ミクロスコピアより:PDF)

 

2007NOV:

提言-病理診断科標榜の決定を受けて ~今、病理医がなすべきこと~ (PDF)

 

2007AUG:

がん患者の「こころのセルフケアノート」ができました!(PDF)

 

2007MAY:

完全病理学:各論全12巻  2007年4月25日ついに刊行しました!(学際企画)

 

2005MAY:

完全病理学:総論刊行しました!

発刊によせて

 

2003NOV:

Pathology of Infectious Diseases

 

2003MAY:

(社)日本病理学会細胞診講習会CD-ROM

  

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